Add Source
Sources 画面では、ソース名、Source URL、Enabled の3項目を使って取り込み元を管理します。URL は RSS / Atom / RDF だけでなく、HTML 一覧ページでも構いません。
| 入力欄 | 意味 |
|---|---|
| Name | 運用者が見てわかりやすいソース名。媒体名やカテゴリ名を入れると管理しやすくなります。 |
| Source URL | RSS / Atom / RDF、または記事一覧ページのURL。 |
| Enabled | 有効なソースだけが取り込み対象になります。 |
おすすめの始め方
最初は同じジャンルのソースを 2〜3件だけ登録して挙動を見るのがおすすめです。似たテーマのソースを複数持つほど、あとでまとめ記事や比較的に近い記事の蓄積がしやすくなります。
- Name は媒体 + ジャンルで付けると後から見やすい
- HTML 一覧ページを使う場合は、一覧から候補URLを拾えるページを指定する
- 同じURLを複数登録しすぎると重複が増えやすい
【画像】Add Source フォーム / Existing Sources テーブル