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2-1 ソースを登録する

Add Source

Sources 画面では、ソース名、Source URL、Enabled の3項目を使って取り込み元を管理します。URL は RSS / Atom / RDF だけでなく、HTML 一覧ページでも構いません。

入力欄 意味
Name 運用者が見てわかりやすいソース名。媒体名やカテゴリ名を入れると管理しやすくなります。
Source URL RSS / Atom / RDF、または記事一覧ページのURL。
Enabled 有効なソースだけが取り込み対象になります。
おすすめの始め方

最初は同じジャンルのソースを 2〜3件だけ登録して挙動を見るのがおすすめです。似たテーマのソースを複数持つほど、あとでまとめ記事や比較的に近い記事の蓄積がしやすくなります。

  • Name は媒体 + ジャンルで付けると後から見やすい
  • HTML 一覧ページを使う場合は、一覧から候補URLを拾えるページを指定する
  • 同じURLを複数登録しすぎると重複が増えやすい

【画像】Add Source フォーム / Existing Sources テーブル